「どえりゃあ亭」 JR名古屋駅構内 3・4番ホーム
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先日富山県に仕事でいくことがあり 名古屋駅3・4番ホームにいくと
居酒屋というか定食屋さんみたいな 立ち食いのお店がホームにありました。
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名古屋・東海発。
達人指南!ライフスタイル「ツボ」マガジン
SHACHI no TSUBO
Toukai E-Business Kenkyuukai
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今日は、フランスを愛しフランス人になったお洒落な画家の話をします。アートギャラリー前田・店主茶々丸オヤジです。
今、名古屋では、ベルナール・フジタ展が開催中です。
茶々丸オヤジ、この人の猫と子供が好きです。細密な描写なのに、とても個性的でその乳白色の画面と相まって惹かれます。
お盆の日曜に出かけましたが、名古屋の栄周辺は、例年になく静かでした。
先ずは、フジタ画伯のとてもナルシズムなポートレートがお出迎え。
大作の並ぶ館内は、パリのエスプリでいっぱいです。フジタは、戦後フランスに帰化した日本人です。
初期作品から大作が並び、アトリエや晩年の教会の壁画制作などを見ながら、フランスを愛した日本人・藤田の生涯を肌で感じる展覧会でした。
茶々丸オヤジがもっとも惹きつけられたのが80年ぶりに日本に里帰りする「構図」の連作2点、そしてこの「構図」と対をなす「争闘」の連作2点が修復され一堂に会します。特に「争闘」の連作は、躍動する肉体と格闘する男たちの姿が巧に描かれ、格闘技の好きな人たちに共感を得る作品だと思います。
名古屋開催後は、静岡のビュッフェ美術館、大丸ミュージアム神戸と巡回展示されます。
ぜひ、世界が認めた天才画家の世界を見つめてみてくださいね。
こんにちは。
ララカンパニィの竹原です。
先日、中川区にある日本料理のお店「京加茂」さんにお邪魔しました。
久しぶりにきちんとした和食のお店に行くのでちょっと緊張しながら、趣のある看板と、玄関の石畳のアプローチに迎えられます。
が、中は古民家風の落ち着いた空間で、適度な明かりにすぐさま緊張はほどけました。
まずは先付け。
さっぱりしたゼリーの中にオクラやカボチャなどの夏野菜が浮かんでいます。
目にも涼しげで、お味も爽やかなイッピン。
彩りもきれいでボリュウムあって豪華!な八寸。
とうもろこしのスープとトマトは離乳食中期のうちのベイビーも召し上がりました。
こんなに小さいうちから板前さんのきちんとしたお料理をいただけるとは幸せな子です♪
さて、お料理も進んで日本料理の神髄へ・・・!
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新型インフルエンザがすごいようです。体調管理に気をつけて、先ずは手洗い、うがいに努めたいですね。アートギャラリー前田・店主茶々丸オヤジです。

安曇野の旅から、茶々丸オヤジの専門分野、安曇野の素敵なアートスポットを紹介します。
今回は、森の古径の奥に静かに佇んでいる小さな美術館「安曇野ジャンセン美術館」です。
ジャン・ジャンセンは、アルメニア出身でフランスで活躍の洋画家です。
安曇野ジャンセン美術館は、世界で初めて専門美術館として93年にオープン。収蔵作品700点余りのうち約80点を順次公開しています。
彼の描く対象は、決して華やかなものではなく、バレリーナの人気作品でも舞台で喝采を浴びる姿ではなく厳しいレッスンの緊張感からとかれる一瞬の開放感を描いてます。
また、貧しい生活の中でたくましく生きる人々の姿や厳しい環境の中で根を下ろす山野草など、生と死を見つめながら、その本質を決して華美に主張せず描ききっています。そんな、崇高で静謐な時間が暗い展示室の壁と作品を照らす光の中に感じ取ることができました。
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お盆休みはいかがお過ごしですか?アートギャラリー前田・店主茶々丸オヤジです。

さて、前回の安曇野の旅その2をお送りします。
お気に入りの美術館や茶々丸オヤジ的おすすめ美術館をめぐり、旅の締めくくりに訪れたのが、国営アルプスあづみの公園です。自然と触れ合いながら感性を育むことができるファミリー向けの公園です。
展望テラスからのぞむビオトープの池や公園周辺を「こもれび」「あづみの」「水の路」異なるシチュエーションで散策することができ夏の暑い時期でも水や緑で涼しさを感じられます。
国営も、なかなかやるなって感じでした。
むっちパパです
むっちぃ 岐阜城 行ってみないか
というと
行く行く! 総合の宿題にも使えるかも!
ということで
JR岐阜駅からバスで約10分
岐阜公園のの中にある
金華山ロープウェイで
岐阜城に行きました

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お盆休みはいかがお過ごしですか?アートギャラリー前田・店主茶々丸オヤジです。

先週の土日に休みを頂き、安曇野に行きました。
めいっぱい欲張りに楽しむ茶々丸オヤジの旅は、かなりハードです。
先ずは、黒沢明監督の映画「夢」のロケにも使われた大王わさび農場へ行きました。
あいにくの曇り空で天気も不安定でしたが、先ずは水車小屋を見ながら、しばし流れる水の優雅さを堪能しました。
次は、広い敷地内を散策しながら、東京ドーム11個分に相当する壮大なわさび田に感動!
写真の大河のような黒い布は、日差しによる葉の変色を防ぐのネットです。
初日は、やはり渋滞で到着が遅くなったので、わさび農場でゆっくりしてました。
夜は、ホテル近くの居酒屋で馬刺しに信州サーモンとご当地グルメに舌つつみしながら、旅の疲れを癒し爆睡です。
しかし、明日からはハードな旅がはじまります!
安曇野アートラインと言われる美術館も案内しながら、数回にわたって安曇野の楽しさをお届けします。
こんにちは!
じざけやの片山です。
商品の名前になっています「呑切(のみきり)」。「呑み」とは、お酒 を貯蔵しているタンクの栓を意味し、「切り」とは、その栓を開けるこ とを意味しています。
つまり「呑切」とは、熟成をさせるために貯蔵しているお酒をタンクより 抜き出し、そのお酒の熟成度合いを確かめるということを指しています。

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安城の七夕祭りに行きました
刈谷駅から JR快速だと豊橋方面に一駅

むっちパパは仙台に住んでいたことがあるので
七夕祭りは大好き
昼間の暑さも
日が暮れると 少し和らいで
夜の七夕もよいのです
むっちパパが店長をしている
リニューアルオープンしました!
かわいくって
楽しいサイトになりましたヨ
インターネット通販のショッピングサイトを始める場合は
独自ドメインの「本店」で はじめようか?
ショッピングモール( ・・・楽天とか、ヤフーとか )で はじめようか?
ってところから考えるのが一般的
むっちパパの場合は
ショッピングモール楽天に
楽天・木のおもちゃカルテット・・・(楽天店)もあります
http://www.rakuten.ne.jp/gold/quartett/
「ドメイン」は楽天です
今回リニューアルオープンした本店は
「ドメイン」は ”カルテット”
だから 独自ドメインの 本店っていってるんです
ネットショップならではの言い方ですね
どうぞのぞいてみてください
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昔は、もの書きにあこがれてました。時にテレビから感じることが多いアートギャラリー前田・店主茶々丸オヤジです。
昨日の夜の金スマに「筆談ホステス」で話題の斉藤理恵さんが出ていた。
幼い頃に聴力を失ったために、思うような発音ができない少女が、銀座のクラブのナンバー1ホステスになるまでの波乱万丈のストーリー。
ネットショップをやっていて、パソコンで文字を打つようになってから、ペンを取る時間が少なるなか、筆談でお客様の心を掴む接客術に感動しました。
言葉っていったん紙と言うフィルターを通すと、なんと美しく表現豊かになるのか。
直感的に出てくる言葉は、時に思いがけない誤解を生み人を傷つけてしまう。
僕もそんな言動に反省することが多い。
日常の会話にも一度、頭の中のメモ帳にペンを走らせて見るべきだと、彼女のペンを持つ姿を観ながら痛感しました。
こんにちは!
じざけやの片山です。
鹿児島産の限定芋焼酎ですが、東海地区のみ限定販売
明治現年創業の蔵元、濱田酒造の蔵に100年以上住み着いている黒麹菌を使う事でこの味わいを再現できました。またまろやかな舌触りを実現すべく仕込み、熟成共にて行いました。まろやかな口当たりがありながら飲んだあとに口一杯に広がる芋の香りは他にはない上手さです。

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梅雨が明けたら、近場で避暑はどうですか。アートギャラリー前田・店主茶々丸オヤジです。

梅雨があけず、豪雨被害のニュースを聞くと、茶々丸オヤジも、もっと環境問題に真面目に取り組まなきゃと感じます。
昨日は、湯ノ山温泉にある、御在所ロープウエイで美しい自然の眺めを見て梅雨のジメジメ気分を晴らそうと出かけました。
しかし。。。。。あいにく霧で止む無く断念!
近くの大石公園で川に足を入れて涼みました。岩の間を縫うように流れる水は、その水音と冷たさで心も体も癒されました。
帰りに、茶々丸オヤジには欠かせない楽しみ、地方美術館散策に。
本日は、「パラミタミュージアム」を訪れました。
池田満寿夫氏の般若心経の陶芸大作がずらりと並ぶ会場から、三重県ゆかりの有名作家や現代工芸の気鋭作家の作品が並ぶ展示室をめぐり、サロンに目を向けると外には、中庭のテラスから続く現代彫刻の作品が並ぶ散策の庭がありました。
小雨のなか、庭を散策すると晴れた日とは違う情緒があり、雨露にぬれた花々や木々に艶やかさを増した工芸作品がとてもマッチしていました。
また、ひとつ素敵な美術館に出会えて心はすっかり梅雨明け気分になりました。